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額の打撲   

2007年 06月 28日
c0104662_103323.jpg練習で怪我をすることは度々あります。先週は打撲。

・・・といっても、間抜けなことに練習前にやらかしました。

練習会場となっている会議室にはハンドル型の窓があり、グルグルと回して開閉を行っています。

このハンドルは外れやすいので注意が必要なのですが、なぁんにも考えずにハンドルを回していたところ・・・


 ゴスッ!


ハンドルは見事に外れ、空回りした柄がおでこを直撃。

一人、会議室でうずくまる私。

ダイナミックに割れて流血しなかったのが幸いですが、一週間近くたった今も痛みは残っています。

にしても情けない・・・。
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by aniline-black | 2007-06-28 17:00 | 中国武術

頭の中身は・・・?   

2007年 06月 25日
まめやさんのブログで 「脳内メーカー」 なるものを紹介していたので、早速私もやってみました。

まずは本名で・・・。
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煩悩まみれの頭らしい(笑)

続いて旧姓で・・・。
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どわ~~~~~~!!!!! 遊ぶ事しか無い!!!!!
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by aniline-black | 2007-06-25 01:29 | 日常

バーチャルわんこ   

2007年 06月 19日
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我が家のペットを紹介します。

・・・といってもアパートで飼う事が出来ない為、nintendogsでの話。
現在、柴犬の 「いくら」 とシェットランド・シープドッグの 「うに蔵」 を飼っています。

本物には負けますが、お世話などが気軽で済むという点は便利かもしれません。

でも 「犬を飼う事」 は子供の頃からの夢。
いつかは実現させたいな~☆
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by aniline-black | 2007-06-19 02:39 | 日常

体を鍛える意味   

2007年 06月 13日
祖父は元消防士。
訓練で鍛えられた体力と気力は現在も健在です。

年齢と共に体力は衰えるので、怪我を防止するためにも筋トレは必要といいますが・・・

祖父を見ていると、それ以上に 『老人介護』 で重みが増している気がします。

歩行が困難な人を起こして車椅子に乗せるなど、もっぱら体力勝負。
特に祖父は想像以上の力を出すので、時々驚かされます。

祖母もその体力に安心し、身を任せている様子。

大切な人を介助する為にも、体力をつける事が重要になるのだな~と感じました。
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by aniline-black | 2007-06-13 22:36 | 健康

ダイエット効果 Part 3   

2007年 06月 10日
まめやさんに 「また痩せたんじゃない?」 と聞かれたので、さっそく体重計へ。

 体重:41.7Kg
 体脂肪:19%
 内臓脂肪レベル:1

ここ2ヶ月やっぱり変動していない・・・。
喜ぶべきか、悲しむべきか・・・。

痩せ気味には間違いないので、もう少し太らなくては健康と言えないですね。
ただ標準体重にすると父と体重差がなくなるので、それはそれで切なかったりします。
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by aniline-black | 2007-06-10 23:31 | 健康

ファイヤー!   

2007年 06月 08日
またもや実験事故のニュースが。

 5日夜、徳島市立中学校の第1理科室内にあるごみ箱から出火するぼや騒ぎがあった。実験で使った硫黄と鉄の粉末が、スチールウール(金属たわし)及び付着していた水滴と反応して発火した可能性がある。
 「鉄と硫黄の反応」 の指導担当した教員は授業後、バケツに入れてベランダに置いていたが、バケツの中身を室内の不燃物用のごみ箱に移し、実験器具の汚れ落としに使ったスチールウールも一緒に入れた。スチールウールには水滴がついていたという。
 消防署にて原因を調べているが、現場確認をした署員は 「鉄と硫黄と水を合わせると化学反応で発熱するが、最高でも90度までといわれている。発火するのは非常にまれな例」 と首をひねる。

 徳島大総合科学部の教授の話では 「ごみ箱に入れられたスチールウールそのものが、新鮮な鉄分として硫黄と反応したのではないか」 とみる。


う~ん、別にして放置したところまではよかったのに・・・。

鉄と硫黄の反応は目に見えて解りやすいので、よく扱われます。
ただし未反応分が出る事、この反応は自然に進行する事、そして出火の可能性も考慮しなければならないので厄介な実験の一つなんですよね。
 ● VS 悪臭

私の場合は一日以上ビーカー等の耐熱ガラス器具に入れて放置し、さらに袋に入れて密閉状態 (燃焼の条件は引火点、酸素、可燃物の三つであり、この酸素を絶たせる目的) で廃棄していました。

また汚れの落ちない廃棄予定の試験管をあえて実験で使用し、そのまま袋に入れて密封処理という方法も楽でした。

で、もう一つ気になる表記が。

 硫黄は空気中に含まれる程度の酸素でも反応して熱やガスを発生させるため、取り扱いが難しい。同教授は 「設備の整った大学でも敬遠しがちな物質。発熱の実験をするなら、カイロが温かくなる原理と同じだが、活性炭と塩水と鉄を用いた方が安全で、後始末も簡単」 と勧める。
 ● 致命傷
 ● VS悪臭 Part2

今回の実験は化学反応の前後で違う物質に変化する事を確認する事が目的。
活性炭、塩水と鉄の全てが化合して別のものに変化するわけではないので、少々目的が違う気が・・・。
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by aniline-black | 2007-06-08 22:37 | 実験・観察

指輪完成   

2007年 06月 07日
c0104662_20434273.jpg遂に結婚指輪が出来上がりました。
注文から受け取りまで約一ヶ月掛かるとは予想していなかったので、ちょっとビックリ。

で、さっそく指に付けてみます。

・・・ゆるい・・・?

抜けなくなると困るので関節に合わせて購入したのですが、グルングルン回ってしまいます。

ちなみに相方は 「きつい」 と申しておりました。

もうサイズ直しの危機!?
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by aniline-black | 2007-06-07 20:43 | 日常

大量更新   

2007年 06月 05日
3月中旬~6月上旬のブログを一気に更新!

気落ちして書けなかった分を書き上げました。

・・・本当に量がある・・・。

宿題を提出期限ギリギリまでやっていて、終わりが見えた瞬間の喜びを久しぶりに味わいました。
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by aniline-black | 2007-06-05 16:50 | 日常

呪怨   

2007年 06月 04日
ふとした成り行きで手元にやってきた 大石圭著 「呪怨」 。

・・・・・・面白い。
あっという間に読破しました。

バリバリの理系で化学科専攻の人間ですが、霊の存在に関しては否定するどころか信じていたりします。

というのも、母の第六感が強く、目の当たりにする事があったからです。

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 「寝る前に耳元で読経する声が聞こえる」 
時々母が訴える事があります。
すると必ず2週間後に親戚や近所の方が亡くなるのです。

また私の高校入学が決まり、祖父からお祝いが届いた時の事です。
普段は絶対に電話を掛けない時間帯にお礼の電話をするように言ってくるのです。
父と私は 「なぜこの時間に?」 という疑問からなかなか動こうとしませんでした。すると・・・
 「いいから掛けなさい!!」
物凄い剣幕で怒鳴る母。
迫力に負けて電話をすると 「調子が悪いので、これから病院へ行く」 との事。

それから30分後。
病院で祖父の死が確認されたのです。

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これ以外にもありましたが、私が印象に残った出来事です。
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by aniline-black | 2007-06-04 17:41 | 日常